谷 好通コラム

2026年01月22日(木曜日)

01.22.  2026年最新、10段階/五角形レーダーチャート

KeePerコーティングは、

「犠牲被膜理論のシリコンタイプ」ピュアKeePerから始まり、

 

「水シミ(水垢?)防止の理論(特許登録)のガラスタイプ」かつ、

「アルコキシオリゴマーのアンカー効果でポリッシャーレス」の

ダイヤモンドKeePer、WダイヤモンドKeePer、ECOダイヤモンドKeePer。

三種のダイヤモンドKeePerシリーズを経て、

 

 

今は、最新の

特殊な表面構造で「分子間力(ファンデルワールス力)の最少化」の力で

異次元の艶と、雨が降ったら洗車になる自浄効果を実現。

 

EX KeePer、DIAⅡKeePer、フレッシュKeePerの、最新KeePerトリオ。

それに加えて、

 

日本国中に年に一度のリフレッシュ習慣を作った、定番クリスタルKeePer。

日本で初めて「マット塗装」に水垢防止効果。  マットテクスチャーKeePer。

製鉄所などからの大量の鉄粉にひときわ強い。アイアンプロテクトKeePer。

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2026年01月22日(木曜日)

01.21. KeePer技研株式会社2026年キックオフミーティング。

 

昨日、1月21日、

大府市の本社事務所に隣接する新中央トレセンに、

KeePer LABOの全ての直営LABO店長と、営業部の課長以上の全メンバー、

事務所の課長以上の主要メンバーさらに全役員、

総勢240名前後が集まって、

「KeePer技研株式会社2026年キックオフミーティング」が、行われました。

更に「第一回KeePer技術コンテストLABOカップ戦」が併催されました。

 

初めての開催なので全てが手作りであり、

不手際も数々あり、改善すべき点だらけでしたが、

いちおう、会社からのアピールとLABOカップ、食事会が行われ、

とりあえず、終わりました。

来年からは、この経験から得られた経験によって

より洗練された会にしたいと思います。

 

とりあえず、

その様子を。

 

開会前の、喫煙エリア。

喫煙率の高さは相変わらずですが、半分が電子タバコになっていました。

長い話をみんなでじっと我慢して。

第一回LABOカップ。 直営店もFC店も全く区別なしです。

営業からも事務所からも、何名も参加しています。

第一回LABOカップ、第一代チャンピオン。

KeePer LABO有明店 高倉瑞希店長。

KeePer技術コンテストは、

ここしばらくずっと女性がチャンピオンを取っています。

今回も第2位まで女性の遠藤あおい地区担当でした。男性奮起せねば、です。

いつもの、みんなで飲んで食って。

私も飲んだので、昨日の夜は酔っ払って、ブログはパスしました。

だから、大慌てで今朝アップしました。だから、日付は昨日のままです。

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2026年01月20日(火曜日)

01.20. ル・マン24H優勝ドライバー平川亮の、恒例のKeePer詣で。

ル・マン24Hレースは大抵の人は知っている世界的に有名な耐久レースです。

WEC(世界耐久レース)の中でも、飛び抜けて有名だ。

 

このレースに日本人で最初に優勝したのが、

マクラーレンF1GTRに乗る関谷正徳氏。

※左はKYOJO超有望ドライバー「松井沙羅」と、

日本人初のル・マン24H優勝の関谷正徳氏。

1991年、もう大昔だが、当時は新聞の大きなニュースになった。

関谷氏は、今ではIPSやKYOJOを主宰していて、KeePerとも縁が深い。

 

ちょっと前までWECではトヨタが常勝になっていて、

中嶋一貴がル・マン24H三連勝。

小林可夢偉、そして、我らが平川亮もル・マン24Hで優勝している。

日本ではF1だけが独り勝ちのようにファンが多いが、

世界的に見ればWECも、F1と同等の人気でル・マン24H優勝ドライバーは、

F1で優勝したドライバーと同等に有名になる。

しかし、日本では

平川亮がル・マン24Hに優勝して意気揚々と日本に帰って来ても、

羽田空港にカメラマン一人としていなかったと、聞いたことがある。

 

平川亮は、何年か前まで#37 KeePer TOM’Sに何年間も乗って、

確か2019年にはシリーズの500クラスチャンピオンになっている。

KeePerと平川亮は、

今は日本とヨーロッパに別々になっているが、

かつてはIPSのKeePer LABO号に乗ってくれていた時もあり

SUPER耐久にも乗ってくれたりして、

切っても切れない縁なのです。

その平川亮が、年に一度のKeePer詣でにやって来てくれました。

ほんの一時間程、雑談するだけですが、

KeePerのマーケティングに大きな貢献を果たしている訳でもありませんが、

これも、”縁”です。

切っても切れない文句なしの”縁”です。

平川亮は、今年、WECではこれでル・マン24Hに優勝できる体制だと言っていた。

また、F1へのチャレンジも続けていて、

今年はまだしも、来年はF1でシーズンを走ると意気込んでいた。

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2026年01月19日(月曜日)

01.19. 今日も酔っ払ったので、リンダのオモチャです。

 

今日も酔っ払いました。

だから、また、お休みです。

でも、今日は、

何も意味も無く、リンダのおもちゃの写真を、載せたいと思ったので、

とりあえず、その写真を載せておしまい。

ブロッコリー、エビフライ!、ハリネミズミ、パンダ

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2026年01月18日(日曜日)

01.18. 上位が自己確認、自己保全の為に、下位を虐げるのがパワハラか。

自分が自分として価値ある自分である証を求めて、

みんな、生きているような気がします。

その証の一番手っ取り早いのが

「人よりも・・・・が優れている自分」

例えばそれが「学歴」であったり、

「役職」であったり、「収入」であったり、

「見た目」「容姿」であったり、

スポーツでの秀でた成績、たとえば「チャンピオン」であったり、

とても値段の高い持ち物「ブランド物」を持っていたり、

あるいは「異性からモテる事」を生き甲斐にしている人もいる。

自分の存在を立証するには、

何かの証拠が欲しいから、

それを確かめる為に、その証を求めるのはよくある自然の行為だ。

 

しかし、

よくあるのは、

自分が得た「役職」「地位」をもって、

役職として下位にある者に対し、

自らの価値観で良し悪しを独断して、判断し、

叱るだけでなく

勝手に降格などの懲罰を処したり、

経済的な負担を加えるような害を加えるなど、

自らの存在を発揮する為に下の者を虐げる行為、

すなわち本質的なパワーハラスメントは日常的に存在している。

 

世に言うパワーハラスメントは、罵詈雑言、暴力等、表面的な現象だけでなく、

本質的なパワハラとは、

もっと根深い所で標的にした相手を否定し攻撃するもので、

それは意外と、パワハラ本人の自己満足の為に行われている場合が多い。

自分を主張する為に、あるいは自己保全の為に、他人を否定する行為は、

本質的に弱い人間によって日常的に良く行われることだ。

 

そんな人間に、

うっかり、社会的に大きな力を持つ地位を与えてしまうと、

その力の大きさに比した強い攻撃を、

自覚無しに平然と行ってしまうので、

悪質なパワーハラスメントにつながる事がある。

時には、相手を死に追いやるような悲惨な場合もあって、

決して許されることではない。

 

しかし、本人の自覚は、

自分の尊厳の正当な主張でしかなく

相手への攻撃とは思っていないので、

自覚なき、悪意なき攻撃であって、

自らがパワーハラスメントを行っている自覚が無いところに難しさがある。

 

特に始末の悪いのは、

その上の役職の人間もその類の者で、

自らが行った悪質なパワーハラスメントを、

上司から、当然の事と認められてしまうと

その組織全体がパワーハラスメントを容認するパワハラ体質を持ってしまう。

 

そんな会社は、存在する意味が無い。

 

会社は、お客様の為にある事は勿論、

資本家や経営者、関係者の為にある事も勿論だが、

会社の活動の主体である社員の為にあり、根本的に守る義務がある。

それを、上の役職の自己確認・自己満足の為に、

下位の役職の者を虐げるようなことを容認する体質は絶対に許されない。

つまり、本質的なパワハラの体質は絶対に許されない。

そんな会社は、存在する意味そのものが無い。

 

能力のない者が、

成り行きで、

能力にそぐわない地位に就いてしまった場合、

そぐわない自己の地位を再確認する為に

そのような許されない事態、パワハラが出来上がってしまう事がある。

 

そんな会社は、絶対に成長しないし、

存在そのものが許されなくなる時が必ず来る。

 

組織活動の為の役職上の上位の役職者は、

仕事の役割として上位を役職に就いているのであって、

人としての価値の上下ではない事は勿論、

上の役職者は、下の役職者に対して、

勝手に、役職の降格、職場の配転などの罰を処したり

経済的な負担を加えるような害を与えるなどの罰を下す権限は勿論ない。

 

2026年、KeePer技研株式会社は、この事を強い意志をもって確認する。

 

 

と、ここまで真面目に書いて

CoCo一番屋にカレーを食べに行ったら、

「ウルトラマン創業祭」という、

CoCo一番とどういう関係があるのか分からないイベントをやっていて、

私が好きなマザーカレーを注文すると抽選のクジを引かせてくれて、

私は、ウルトラマンスプーンを見事引当ました。

「カランカラン」とハンドベルを鳴らして

「おめでとうございます。」と、

大きな声でお祝いしてくれてねすごく照れました。

2026年は、いい事がありそうです。

と、ウルトラマンスプーンを撮っている所を、撮られました。

私は、自分が思っている以上にジジイになりましたね。・・ホント。

 

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    代表取締役会長兼CEO

    谷 好通

    キーパーのルーツであり、父であり 男であり、少年でもある谷好通の大作、名作、迷作コラム。
    読めば読むほど元気になること間違いなし。・・・の、はず。

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