2026年02月26日(木曜日)
02.26. 今日の私の星座(うお座)の、ほし占いは12位。ドベであった。
今日の私は、
「軽い一言が大ピンチを招く。」という
星座(ほし)占い12位。ドベで最悪の運勢だそうだ。
しかしこれは、大いに心当たりがあって、
私は、言わなくてもいい”不用意な一言”を、よく言う。
何話か前に「ミラーニューロン」について書いたが、
私は、この”不用意な一言”については、
我がミラーニューロンは稼働しない領域のようで、失言、失敗が多い。
今日も大切な仕事がいくつも入っているので、
特に私は、気を付けなければいけないのだが、
話し始めると飛んでしまい、調子に乗ってべらべら喋ってしまった。
散々喋った後に、大丈夫だったかな? と、心配になるが、
喋ってしまった後だし、楽しかったし、
しかも、何をしゃべったのか憶えていないのだから、後の祭りです。
午後過ぎからのIRが、
現状を説明させていただき、わずか15分で終わってしまったので、
たまたま空いた1時間15分を、
喫煙室(と言っても風通しがいいので全然煙くない)で、
約1時間、車いすに座ったまま昼寝をしてしまいました。
こんな事は初めてで、
すごく気持ち良かったので(今日は暖かかったから?)
寒くさえなければ、スキを見てまたやってやろうと思っています。
余った時間は居眠りをしていれば、
”不用意な一言”も無い訳なので、ちょうど良かったと思っています。
こう書くと、ずいぶん、のんびり仕事をしているように見えますが、
6件の濃い用件が入っていてクタクタになった昨日の比べて、
本日は、同じように濃い用件が5件入っていて、
たまたま1時間と少し時間が空いたので。
”不用意な一言”を避けるべき「星占いドベの日」でもあるので、
煙くない、かつ、寒くない喫煙室で1時間、居眠りをしただけで、
居眠り中は、いつもなら待ち伏せ相談攻めのデザイナー達も、
遠慮して、
そっとしておいてくれたのでしょう。
おかげさまで、?
”不用意な一言”は、出さずに一日終えられたようです。
今日も終わってみれば、結構ヘロヘロになりましたが、
夕方には、会社幹部が、半分はリモートで参加しながら、
5年後の計画策定打ち合わせが、ほぼ終着点にまで進みました。
もうちょっとです。
これは、茨城県水戸市にある「KeePer LABO三戸内原店」が、
大好評であり、ものすごい人気の「DIAⅡKeePer」を、
店頭でも強調したいというのでデザインされた「懸垂幕」のデザインです。
素晴らしい職人技を見せていただきました。
家の庭の木にやってくる鳥は「ひよどり」でしょうか。子ミミの友です。
事務所横の堤に美しい”水仙”が満開です。
事務所裏の大きなため池にカモがやって来ていました。羽休めでしょうか。
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2026年02月25日(水曜日)
02.25. ものすごく忙しいと感じるのは、良い傾向ではない。
今日も、千差万別の大切な用件が6件あって、
一日中ほぼびっしり仕事をした一日でした。
一つ一つに自分の能力を全開にして対処すると、
それぞれの用件が全然別の要素を持ち、
違う脳の部分を使うからなのか、
一つ一つの用件をはっきり覚えていないような感じがして、
一つ一つをただこなしてしまったような物足り無さが残っています。
年齢を重ねて来ると、
能力が落ちてくるのは当然なので、きっとそのせいだとは思うのですが、
一つ一つが、あれで良かったのかと不安が残るような不充足感が残ります。
しかし、
そんな中途半端な感覚が残ったのは、
今日の用件の一つ一つが、一つも完結せず、
全部途中経過のままで終わりが後に残っているから、
中途半端な感覚が残っているのでしょう。
北海道のFC店の店舗プランがスッキリしません。
直営店なら、納得できるまでデザインを造り替えますが、
FC店の場合は完成の日時のノルマもあるので、
スッキリしないからと言ってスケジュールを引き延ばすことは出来ません。
胸の中にモヤモヤが残ったまま、なお、納得出来るまでやろうと思っています。
さらに、
大阪の直営店、KeePer LABO 東大阪店の完成予想図ですが、
これは申請段階まで進んだ上で、やり直したものなので、
すんなりと前に進めなくてはいけないのですが、
まだ何か、引っかかっています。
何が引っ掛かっているのか、自分でも分からない状態です、
今日、出だしは気持ち良く始められたのですが、
どっかで引っ掛かりました。
隙間のない予定をこなし状態になると、こんな感じになります。
私はどこで引っ掛かっているのでしょうか。
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2026年02月25日(水曜日)
02.24. 火曜日はKeePer LABOの定休日ですが、
約40年前にこの会社を始めた頃から、
店舗は火曜日を定休日にしていました。
それはこの会社の基点「刈谷店」のすぐ近く、
数百m離れた所に、
「刈谷市自動車工業…組合・・・」(ちゃんとした名前は忘れたが、)
日本のホームセンターの草分けの1つ「カーマホームセンター」、
日本最大のホームセンターチェーン「DCm」の「C」を表すの元の会社
「カーマホームセンター」の発祥の店がありました。
その店は大変繁盛していて、
駐車場に入れない車が道路に溢れ、渋滞を引き起こすほどの繁盛ぶりでした。
私も、何かと言えば「カーマ」に行って買い物をするのが楽しみでした。
しかし、その建物は、
それ以前に一時的に大流行した「ボウリング」が、流行後、
バタバタと閉鎖した「ボウリング場」の大きな空き物件を利用して
ホームセンターとしたものでした。
日本国中のホームセンターのルーツの多くはそうだったのかもしれません。
その大繁盛店の近くの古いガソリンスタンドで私は起業しました。
最初の内は年中無休、
店のお休みは正月の三が日だけと決めて頑張っていましたが、
何年かした後、週に一回だけ「給油しかしない日」という日を設け、
それを「準定休日」としていました。
この中途半端な準定休日は、
お客様も少なく、すぐに普通の「定休日」になりました。
それが「火曜日」で、近くの「カーマ」の定休日「火曜日」に合わせたのです。
「カーマと同じ火曜日が定休日」というのは、
地元のお客様にも憶えやすくて、ちょうど良かったのです。
この話を、先日たまたま来られたDCmの営業の方に話したら、
なぜか、大笑いして喜んでいらっしゃいました。
以来、この会社の店舗は火曜日定休が根付いています。
最初の刈谷市の店舗はKeePer LABO刈谷店として、まだあって、
今は、華奢で優秀なお母さん店長さんです。
その店舗も今はすごく増えて、
直営店で140(?)店舗、
FC店は今、急速に増えていて、28店舗を越した筈です。
毎月、新規オープンが複数店舗あって、
来月は、1年ぶりに愛知県内、稲沢市にオープンです。
愛知県最大級のカーディーラー「名古屋トヨペット」さんの
大きな店舗の片隅に、中古車部門の店舗を改装します。
いよいよ3月から始める「遮熱KeePerフィルム」のパンフレットが、
何度も微調整をしながら、印刷にかかりました。
以前、この事に関連したことをここに書いたことも影響しているのでしょうか、
もうすでに、数十件もの「お問い合わせ」をいただいており、
具体的なご予約になるものと思います。
これは、この夏も猛暑がやって来るかと思うと、ぜひ欲しいもので、
私の車もぜひ、どこかの店に予約を入れようと思っています。
これは大ヒットの予感十分です。
「脱フッ素」がメインテーマの「フロントガラス撥水コーティング」が、
「LL si G」(ロングライフシLLリコンsiガラスコーティングG)」
意外と、いい製品に上がっています。
撥水力も、フッ素とはちょっと違った感覚で、結構すごく、
ワイパーがかかる以外の所の「防汚効果」があって、
意外と視界全体の透明感が新鮮で、
ワイパーのビビリもほとんどなく、
耐久力ももうすぐ6か月ぐらいになりますが、
ものすごい少雨が続いている事もありますが、今のところ絶好調です。
その新しい「脱フッ素、LLsiG」の、被膜の概念図が出来上がりました。
これも、大ヒットの予感です。
着々と大手カーメーカーの純正指定が続いています。
山口県初のKeePer LABO周南店のオープンが迫っています。
オープンに備えて、近所に案内看板を出します。
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2026年02月23日(月曜日)
02.23.二月末までに「1週間休み」を取る権利(ノルマ)、期限間近。
毎年、十二月は、お正月前に愛車をキレイにしたいという需要が重なって
平月の160%前後の売り上げがあります。
だから火曜日定休も返上し、一か月間無休で、
しかも最後、大晦日まで5日間は、
会社中の全員が応援に入り、
(ほとんどがLABO経験者なので正規部隊として参加します。)
さらに、
社員の兄弟から奥さん旦那さん、お父さんお母さん、恋人、友達、
反対に、社員の子供まで、それが誰かも聞かず、
タオル洗いなどの応援の人があちこちにいっぱいいるような大騒ぎです。
それで、
2025年12月は直営店だけで17億円、FC店込全店で18億9千万円を達成。
そして、
年末が終わって翌年の一月と二月は、
稼働日数間も減りますが、その半部以下にまで落ちます。
2026年1月は直営店で7億7千8百万だったので、対前12月比46%です。
それで、社員の数は同じ人数いますので、
火曜定休が戻って、残業もほとんどなく、休日出勤もなく、
しかも、
1月、2月の2か月の間に、交代で、
社員全員1週間の連続休みを取る権利(ノルマ)があります。
この連続休みに、自分が残している有給休暇をくっつけて、
10日間休みとか2週間休みとか、
この連続休みを利用して海外旅行をする者も結構います。
2月も最終週に入り、権利(ノルマ)消化もラストチャンスに入りました。
ところが、1月も、2月も記録的な少雨で、
「自然の雨が洗車になる」が、売り物のKeePerも雨がここまで降らないと、
結構、汚れてしまいます。
だから、洗車がとにかく、やたら多く、
来店台数は大きくオーバーしていても、単価が低い洗車がおおいので、
平均単価が下がって、忙しい割には売り上げがあまり上がりません。
しかし、ご来店があれば、ついでにやって行かれる作業も多くなるので、
売上はそれなりに上がります。
しかし絶対額はそれほどにはなりません。
しかし、
だからと言って、予約のシフトを絞って、
来店客数を絞った店は、
売上は、がた落ちになっています。
1月、2月は、予算達成or未達成の差がはっきり出る月です。
今日は3軒のKeePer LABOに行きました。
最初にKeePer LABO西春店
たけざわさん くげ君
とってもかわいいアルバイトさん。お名前、聞きそびれました。
のむらさんと、はせがわさん。
KeePer LABO師勝店
すずき君、すざん君。
最後に、KeePer LABO石川橋店
さかい君、わたなべ君、いとう君
たわださか、すずきさん、
かつ君、わたなべ君、さかい君 ※わたなべ君、さかい君はダブりです。
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2026年02月21日(土曜日)
02.21. ミラーニューロンとコミュニケーションの深い関係性
商品やサービスを開発するには、
それを買った人や、それを使った人の”つもり”になって考える必要がある。
あるいは、認知を進める為の宣伝広告を企画するにも、
その広告を見た人の気持ちになりきって考えると
簡単に答えが見えてくる。
しかし相手の気持ちになった状態とは、そう簡単になれるものではない。
努力では”お客様の気持ちなろう”と思っても、なれるものでもないのです。
そういう意味では、
KeePerは、
直接お客様と接するKeePer LABOという場を持っていて、
営業においても、
お客様と直接接するKeePer LABOPRO SHOPと接していて
商品や技術を開発するにも、
マーケティングや、店舗の在り方などを考える時、、
お客様と直接接しているので、発想と視点の全ての基点がお客様(C)にある。
他の競合他社にとってのお客様はコーティング剤を買う施行者(B)であり、
コーティングというキレイさのサービスを買うお客様(C)ではない。
だから、コーティング剤という材料の開発も、
それを使う技術の開発・普及も、
コーティング剤の使い易さなどB寄りになりがちだが、
日常、直接お客様に接しているKeePerはあくまでもCの感性から離れない。
コーティング剤+技術=キレイさいう意味のコーティングサービスは、
Cが買うサービス商品は、
あくまでもCが購買を決めるので、
Cにとって何が良いのか、
Cが決めるので
Cの感性と価値観において、Cが決めるのだから、
Cが何が自分の為になるかを選び、評判などを聞いて決める。
メーカーは、あくまでも、
お客様(C)の気持ちになって造らなくてはいけない事になる。
そこが、
直営店での勤務(経験者含)が<
全社員の95%を越すKeePer技研㈱の一番の強みと言える。
店舗の現場で直接お客様と接して、
お客様視点で、お客様と一緒に考え、提供できる事が出来るのが、
KeePerの最大、最強の強みです。
しかし、接しているだけでは、お客様視点を持てるとは言い切れない。
しかし、自然に、スッと相手の気持ちになれる人も結構いる。
これは「ミラーニューロン」という中枢細胞の成せる業らしい。
この会社の入社は、共感性(ミラーニューロン)が豊かである事が一つの条件です。
ミラーニューロン
Wikipediaで調べてみると
ミラーニューロン(英: Mirror neuron)とは、
動物が行動する時と、他者が同じ行動を行うのを観察する時の両方で活動する神経細胞である。このように、ニューロンは他者の行動を「鏡のように映し出す」のであり、まるで観察者自身が行動しているかのようである。ミラーニューロンは、必ずしも生理学的に脳内の他の種類のニューロンと区別されるわけではなく、その主な差異は応答パターンにある。この定義によれば、このようなニューロン(脳細胞)はヒトや他の霊長類、そして鳥類で直接観察されている。
さらに、
※ミラーニューロンについて解り易い記事を見つけたので一部を転記します。
ミラーニューロンとコミュニケーションの深い関係性とは
ミラーニューロンとは、他者の行動を観察しているだけで、まるで自分自身がその行動をしているかのように反応する特殊な神経細胞のことです。脳の中にある「物真似ニューロン」とも呼ばれるこの細胞は、私たちの日常生活において想像以上に重要な役割を果たしています。
他人が笑っているのを見ると自分も思わず笑顔になったり、あくびが伝染したりする経験は誰にでもあるのではないでしょうか。これらはすべてミラーニューロンの働きによるものなのです。
ミラーニューロンの発見は脳科学の世界に大きな衝撃を与えました。なぜなら、それまで「見る」という行為と「行動する」という行為は脳内で別々に処理されると考えられていたからです。
ミラーニューロンがコミュニケーション能力を支える仕組み
ミラーニューロンは単に他者の動きを模倣するだけの機能ではありません。実は、私たちの社会性やコミュニケーション能力の根幹を支える重要な役割を担っているのです。
他者の表情や動作を見たとき、私たちの脳内では「その人は今どんな気持ちなのだろう?」と無意識に考えています。このとき働いているのがミラーニューロンです。
人々がコミュニケーションする様子とミラーニューロンの関係
例えば、相手が悲しそうな表情をしているのを見ると、私たちの脳内のミラーニューロンが活性化し、あたかも自分自身が悲しい感情を体験しているかのように反応します。これが「共感」の神経科学的な基盤となっているのです。
ミラーニューロンは大きな身体運動だけでなく、人の表情のようなわずかな筋肉の変化にも反応します。誰しも経験があると思いますが、相手の笑顔を見ていると自分も楽しくなり、不機嫌な顔を見れば自分も何となく不快になりますよね。
そして、この情動の伝搬はその場の全員に影響を与えます。なぜなら、そこにいる人たちも皆ミラーニューロンを持っているからです。共感力の高い人は、情動に関するミラーニューロン・システムの活動も活発であるという研究結果もあります。
このようなミラーニューロンの機能は、言語能力の獲得にも深く関わっています。子どもが言葉を覚える過程では、大人の口の動きを見て真似ることが重要な役割を果たしますが、これもミラーニューロンの働きによるものです。
【一部略】
おもてなしの精神とミラーニューロンの関連性
脳科学の視点から言えば、おもてなしとは相手の脳が満足し快情動を感じるように振る舞うことです。この「おもてなし」とミラーニューロンの関係について考えてみましょう。
お客様への接客態度がいかに重要か、多くの企業が理解しています。新入社員はもちろん、アルバイト従業員にもきちんとビジネスマナー研修をしている企業も多いですが、これは非常に大切な人材育成策であると同時に、重要なマーケティング戦略の一部だと言えるでしょう。
なぜなら、お客様は、店員の笑顔一つでその店のリピーターになってくれる可能性があるからです。これはまさにミラーニューロンの働きによるものです。店員の笑顔や丁寧な対応がお客様のミラーニューロンを刺激し、お客様自身も心地よい感情を抱くようになるのです。
このようにミラーニューロンの理解は、ビジネスの現場においても非常に重要な意味を持っています。特に接客業やサービス業においては、ミラーニューロンの働きを意識した対応が、顧客満足度を高める鍵となるでしょう。
【一部略】
Z世代のSNS利用とミラーニューロンの新たな関係
現代社会では、SNSを通じたコミュニケーションが急速に普及しています。特に「SNSネイティブ」と呼ばれるZ世代は、従来とは異なる形でミラーニューロンを活用しているかもしれません。
Z世代は、SNSを目的別に使い分けていることが調査から明らかになっています。Twitterが「興味のあること」「トレンド」という消費につながりやすい目的で利用されているのに対し、Instagramはどちらかというと「友人どうしのコミュニケーションツール」という色合いが濃くなっています。
また、新しいブランドを知るきっかけになるSNSとしては、InstagramとTwitterが大きな役割を果たしています。Z世代は、SNSでブランドを認知し、そこから検索エンジンやTwitterで検索して情報を収集するという行動様式を持っています。
この行動は、Googleが提唱している「ZMOT」(Zero Moment of Truth)そのものです。ネット時代やSNSの時代では、顧客がどのような形で商品に出会うか(=First Moment)の前の段階に注目しなければならないという概念です。
ミラーニューロンの観点から見ると、SNSでの情報共有や「いいね」などの反応は、デジタル空間におけるミラーニューロンの活性化と捉えることができるかもしれません。他者の投稿に共感し、同様の行動を取りたくなる心理は、ミラーニューロンの働きによるものと考えられます。
このように、デジタル時代においても、ミラーニューロンは私たちのコミュニケーションや消費行動に大きな影響を与えています。企業のマーケティング戦略においても、このようなミラーニューロンの働きを理解し活用することが重要になってきているのです。
ミラーニューロンとコミュニケーションの未来
【一部略】
私たちは日々、無意識のうちにミラーニューロンを活用してコミュニケーションを行っています。この神経細胞の働きを意識的に理解し活用することで、より豊かな人間関係を築き、社会全体のコミュニケーションの質を高めていくことができるでしょう。
ミラーニューロンは、私たちが「人間らしく」あるための重要な神経基盤なのです。
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