2026年04月08日(水曜日)
04.08. PRO SHOPからKeePer LABO越谷レイクタウン店キックオフ。
昨日は、KeePer LABO越谷レイクタウン店のキックオフミーティングでした。
この店舗のオープンはいろんな意味で重いものがあります。
この店舗の店長は、北本君。
KeePer技術コンテストの全国チャンピオン第1号の、あの北本君です。
そしてチーフには、
最近のKeePer技術コンテストに旋風を吹き込んでいる緩詰君。
そして、KeePer PRO SHOPの中でも
トップクラスの平均500~600万円/月の実績を上げ続けた
そのKeePer PRO SHOP越谷レイクタウン店が、
満を持して、KeePer LABO越谷レイクタウン店に変身するのです。
北本店長は愛知県LABO春日井店に、
緩詰チーフは埼玉県LABO草加店に、
共に、最繁盛期である12月を含む三か月間づつ研修に入りました。
非常に楽しかったと、二人とも言っていますした。
技術的にも、実績的にもトップクラスのKeePer PRO SHOPが、
ハードとしてはほんのちょっとだけ広がって、
空調関係は追加してスタッフが働く環境は改善できそうですが、
ほぼ同じハードキャパで、KeePer LABO FC店に変身すると
何がどうなって、実績的にはどうなるのか、我々も含めて注目の的です。
しかも、越谷レイクタウン店は、
既存のKeePer LABO直営店とほぼ5kmと少しづつ離れていますが、
何と5軒にも多店舗に囲まれたど真ん中にあります。
それでいて店舗にもWebにもFC店とは一言も書いてありません。
だれが見ても直営店との違いは何もない状態でオープンします。
しかも、周囲のLABO店舗は、
新しい店舗KeePer LABO越谷レイクタウン店が
オープンした事を案内するポスターを、デカデカと貼り出します。
ですから、
否が応でも、周囲のLABO店舗のお客様のある程度は
「こちらの店の方が近くて便利だから」と、
LABO越谷レイクタウン店に行くでしょう。当然です。
この異動で周囲の店舗の実績は、いったん下がりますが、
だいたい一年くらいで復活します。
とすると、
この店はどうなるのでしょうか。
1,000万円を毎月超すような店舗になるのでしょうか。
ハード的には今のままでは無理です。
スタッフ的にもすぐにオーバーフローします。
それを、この店はどうするのでしょう。
そういう意味でも
この新しいKeePer LABO 越谷レイクタウン店は、私も注目です。
第1回 KeePer技術コンテスト全日本チャンピオン。きたもと店長。
10年後のKeePer技術コンテストで大暴れの、ゆるづめチーフ。
さとう君 まきやまさん
矢嶋商店のみなさん
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