2026年04月19日(日曜日)
04.19. 4月中旬から好調ですが、新車がそれ程出ている訳でもない。
まだ4月から5月への連休よりかなり前だというのに、
KeePer LABOのほぼ全店とも、好調に推移しています。
3月から4月にかけて
全国的(特に中部地方から西)に渇水問題で、
水を使う”洗車”が自粛されているように感じさせる低調な立ち上がりでした。
が、しかし、
雨が十分に降って、
ダムの貯水量も改善しました。
水不足中
洗車などに自粛ムードもありましたが、
今はもう全開です。
まるで年末のような勢いですごい実績報告が届きますが、
今年は特に大型の連休を取る人が多いそうなので、
特に今年は、お客様絶賛のDIAⅡKeePerがありますから、期待が膨らみます。
こんな状態でも、まだ「新車」はそれほど多くなく、
この新車の納車が本格的に戻ってきたら、大変な事になりそうです。
今日は、来年1月に閉店が決まっているハンズの「地球研究室」に行きました。
そこで特上の大物が手に入りました。
イギリスの収集家が放出した「アンキロサウルス」の木彫り(多分)の模型で、
今まで高い所に置いてあったので気がつかなかったのですが、
閉店予定のセールで商品そのものが少なくなってきて、やっと気がつきました。
見た目はいかついですが優しい目をしていて、
存在感が半端ではありません。
空飛ぶ翼竜で、「プテラノドン」
円谷監督の初めての特撮映画「ラドン」の基になった恐竜です。
翼の端から端まで約8mもあったそうですが、
重さはわずか20kg程度しかなく、
「空を飛ぶ」ということの意味が解るような気がします。







