2026年06月01日(月曜日)
06.01. 直営の新店、LABO八尾南店とLABO東大阪店、同時open
KeePer LABO店は、
5年後の500店舗到達時に、
直営店250店、FC店250店の割合になると予想しています。
現在は直営店144店と、FC店が33店舗で計177店舗ですが、
これからの5年間で直営店を106店と、FC店217店を造っていく事になる。
すると、
大体1年間に直営店を21店、FC店を43店づつ造る事になるが、
今の体制ではとても造れない。
だから、何らかの大胆な業務提携を果たして、
実現の為の体制を造り上げなければ出来ないが、
FC店は、それぞれの会社に店舗を作る組織を持っているので、
それぞれ本格的に動き始めると、年数十軒のペースは難しくないと想像する。
更に、既に多店舗展開をしている組織ならば、
現状で素晴らしい立地に店舗を持っているので、
FC店の新店舗のペースが上がってくると、良い立地を全て押さえられて、
距離規制の為に、直営店が良立地に店舗を造れなくなってしまうのも困る。
そう思って、
直営店もかなり一生懸命新店を造って
年間21店のペースで良い立地に早く建てて行く努力を一生懸命やっています。
それで5年後に、
やっと直営店250店、FC店250店の割合になると思うのです。
今日は、大阪府東南部?の二つの市、
八尾市と東大阪市に、
一軒ずつ新しいKeePer LABO直営店オープンのキックオフミーティングです。
この二軒は店舗の距離が短いので、
初めての同日オープンで、共同の販促です。
昨日までの5月には、
LABO直営店の約半数の店舗が大台を越して好調でしたが、
FC店のLABOも初めて4店舗、
湘南台店、港南台店、横浜さがみ野店、西熊本店が一千万の大台を越しました。
オープンして12日間だけのFC店越谷レイクタウン店が
なんと477万円のとんでもないオープン記録。
これはちょっとしたセンセーショナルなので
FC店の出店に拍車がかかってくるのは目に見えています。
直営店の新規出店も本気でやって行かねば、
5年後の直営店半数確保が難しいことになってしまいます。
気合を入れてやって行かねばなりません。
これからキックオフミーティングもダブルヘッダーが多くなるでしょう。
午前中
KeePer LABO八尾南店。
やすだ君、 なかえさん
やぎした店長 かたおかさん
高田地区担当
午後からは
KeePer LABO東大阪店。
よしかわ店長、 たかぎ君
いなげ君 きたぐち君





















